ただの愚痴でも相談していいですか?

カウンセリングでは、まとまった悩みだけを話さなければならないわけではありません。

「ただの愚痴かもしれない」
「こんなことを話してもいいのかな」
「家族や友人には話しにくい」

そのように感じることでも、お話しいただいて大丈夫です。

愚痴のように思える話の中にも、
我慢してきたこと、傷ついたこと、怒りや寂しさ、不安が隠れていることがあります。

カウンセリングでは、そのお気持ちを否定せずにお聞きしながら、
何がつらかったのか、何を大切にしたかったのかを一緒に整理していきます。

うまく話そうとしなくても大丈夫です。
今、心に残っていることからお話しください。

もし今、
「こんなことを相談してもいいのかな」と迷っているのなら、
その迷いも含めて、大切なお気持ちです。

ひとりで抱え続ける前に、
必要な時はご相談ください。

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今感じていることを、無理にまとめなくて大丈夫です。 そのままのお気持ちで、どうぞお問い合わせください。
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