役割によって誰だって使い分けているものでしょうから。
カウンセラーの前でいる時の自分の顔と
パートナーの前でいる時の自分の顔は
表情が違うものだと思います。
今、二人の関係が良好ではないならなおのことね。
それも含めてお互い乗り越えて笑って話せる時が来るといいね。
表の顔と裏の顔だけではなく
人はいくつかの顔を持っているものだと私は思います。
ただその中の一つのお顔をカウンセリングでは見せてもらっていて
そして
そのうち
私はこんな顔も実は持ってるんです。
と勇気を出して教えてくれた時
それも含めてのあなたなのだと…
どのあなたも
それで乗り切ってきたんだから
労ってあげてね。
と心の中で思う。
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